出会い系釣り上げ、大量メルマガなどの悪徳サイト情報を発信しています。
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いつものようにメルマガをクリックして、クリックポイントを獲得しようとしたとき、メルマガのタイトルに以下の表示が。


おめでとうございます!「ドル箱宝くじからのクリスマスプレゼント♪」 に当選されました。


う~ん、記憶にない・・。

リンクが貼ってあって、キャンペーンの詳細を見ることができたのですが、それはお小遣いサイトである「ドル箱」にある「宝くじ」のコーナーで、先月の12月の間に宝くじ交換券から宝くじ券に交換した人100人に、アマゾンギフト券1,000円分が当たるというものをやっていたようでした。

なんとその100人に自分が入ったようです。

正直、確かに宝くじ券に交換しましたが、こういったイペントをやっていたという記憶すらなかったです。

メルマガ内に「Amazonギフト券番号」というものが表示されていたので、これをお買い物するときに入力すればいいようです。なんと有効期限は1年近くありました。


私はネットショッピングはしますが、アマゾンで購入したことがないんですよね。1度は利用してみようかなと思っていたところではありましたが。これを機会に、1,000円程度ですがお買い物をしてみましょうかね。

「ドル箱」さん、ありがとうございました!!



※ドル箱では、クリック等で「宝くじ交換券」というものを獲得でき、それを「宝くじ券」に交換できます。するとポイントやコインがもらえるというコーナーがあります。



(この記事のお小遣いサイト、「ドル箱」)
今月も同様のイベントが行われるようで、「宝くじ交換券」から「宝くじ券」に交換するとこの抽選に参加できるようです。さすがに2度目はないでしょうが、とりあえず交換してみましょうか。

無料ゲームで稼げる&高還元率ポイントサイト│ドル箱

↑お小遣いサイトの「ドル箱」。ちなみにこちらの画像をクリックされるとサイトに行けます。


※「ドル箱」のサイトの詳細はこちらです。 → サイト詳細へ



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タイトルどおりに簡単に気をつけられるものではないですけどね。


仕事中、急に吐き気をもよおし体調が悪くなったので、仕事途中で会社近くの病院に行かせてもらい、検査へ。

問診途中に「ノロウイルス」の言葉が・・。

とりあえず体調が悪くなったばかりだったので症状も軽く、吐き気止めをもらっただけでした。

それを飲んで2時間位は安定していたのですが、それから一気に悪化。何とか仕事を定時まで粘り、家に帰りました。熱を測ると8度越え。食欲もなくひたすら寝て体調管理に努めました。それからが地獄で、夜中に1時間半から2時間ごとに起きて、もどして、空腹感と戦って、と大変でした・・。

次の日なんとか仕事に行くと、「ノロウイルスだったら出勤停止だぞ」と当たり前のことを言われ、病状を確認するため再び今度は行きつけの病院へ。検査の結果、ノロウイルスではなさそうでした・・。


ということなんですが、恐ろしい・・。夜中は地獄でしたから。3日目には落ち着いたのですが、とにかく初日が長く感じましたね。

自分がかかって治るまでの症状の大部分がノロウイルスと重なっていましたのでとても不安でした。仕事を休んで会社に迷惑をかけるわけにもいきませんしね。まぁ、逆に会社に行くことによって症状をうつすことの方が大迷惑でしょうが。


他の社員の人と話していると「家族全員インフルエンザにかかって大変だった」とのことで、予防接種をしていましたがかなり大変だったようです。今とても蔓延しているようですね。

この時期って、体の抵抗力も落ちていますし、こういったのにかかると大変です。私も決算時期で毎日遅くまで仕事をしていましたから抵抗力が落ちていたようです。

「うがい」「手洗い」など基本的なことをやって予防するのと同時に、なんとか他人にうつさないようにしないといけませんね。



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興味ある記事がヤフーのニュースに載っていました。


脳梗塞や心筋梗塞などの医療費が、喫煙によって1733億円増加しているという推計を、厚生労働省研究班(主任研究者=辻一郎東北大教授)がまとめた。

 メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)による増加分の1・5倍に上り、研究班は禁煙指導の強化を訴えている。

 研究班は、国立循環器病研究センター(大阪府吹田市)が1989~2007年に行った吹田市民4285人(40~74歳)の健康調査の結果を分析。様々な病気の発症率と、喫煙の有無との関連を調べた。

 その結果、脳梗塞や脳出血などの「脳血管障害」は、喫煙によって男性は25%、女性は5%増加。また、心筋梗塞や狭心症などの「虚血性心疾患」は、同じく男性は12%、女性は19%増えていた。この増加率から、全国の同じ年齢層の脳血管障害と虚血性心疾患の医療費総額1兆781億円(08年度)のうち、1733億円は喫煙によって余計にかかった分と算出された。


※読売新聞より


たばこを吸うと病気にかかりやすく、そして重篤化しやすくなります。
ですから医療費を圧迫するということが言われていましたが、それが改めて掲載されていました。

たばこの代金の大部分は税金です。

以前の記憶であいまいなのですが、上記のようにたばこを吸う人にかかる医療費は吸わない人に比べて多くかかっており、それはたばこ税として税を徴収した額よりも多くの医療費がかかっているというのを見た記憶があります。ですからたばこは吸わない方がよいに越したことはありません。

※なお、現在健康保険では原則として医療にかかる部分の13%について税金があてられています(一部の給付は除きます)。

当然、受動喫煙もありますから他の人にも間接的に悪影響を及ぼしているわけです。

中には、「たばこで税金をたくさん払っているじゃないか!!」と逆ギレ(?)的に言う人もいますが、上記のようにその払った税金よりも高い医療費がかかっているため、その払った税金よりも多くかかった部分を他の人たち、世の中みんなで負担していることになります。

たばこを吸う、吸わないは人それぞれ自由なのですが、個人的には健康に生活できるのが一番だと思うので、たばこが少しずつでも減っていったらなぁと思ってます。



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